京都府の北部に位置する丹後半島、無料※日帰りモニターバスツアー参加者募集
おいしい、たのしい、すごい、資源満載の丹後をおすそわけする丹後クリエイティブはじまる

その新鮮な体験をいちはやく実感できる無料※日帰りモニターツアー開催!

1月実施予定(京都駅・宮津駅発)の詳細はメールでお伝えします。
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きれいな海に味わいある建物が建つ伊根町の舟屋集落、そこでは仲間や友人たちと、海の恵みである地域の食べ物と「世界一のレストラン」NOMA(コペンハーゲン)で供された古代米の地酒「吉井酒造」やこだわりの台湾茶舗など、水の良さを活かした飲み物とあわせて、絶景の中、ほっこりパーティすることで盛り上がっています。地元だけではもったいない!絶景でほっこりしたい!
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北前船の栄華と、着物産業の富が集まった城下町・宮津。小さいけど味わいのある風情が残る超コンパクトシティ。昼の顔は、地物の材料を使ったカフェやレストラン、それに市場でいい味出している、おさんぽカフェな街。夜の顔は、手作り料理でほっこりできるスナックや、地魚が味わえる魚類図鑑のようなお寿司屋さんなど、ぜいたくフードコートでおさんぽラウンジな街に変わります。こんな美味しくて小さなしあわせ体験、地元だけではもったいないと、常連さんや店主たちが案内する「みやさんぽ」おさんぽプロジェクトが始まっています。
のんびりさまざまな丹後の味を食べたい人はクリック!
丹後の特産品、それは主に和装に用いられる絹織物。与謝野町の生産高だけで、財閥に匹敵するほどの経済力を持っていました。その頃の栄華が、里山の中の町家になって、今はひっそりたたずんでいます。日本が成長していた時代がそのままの姿で残っているのです。この話は過去の話だけではありません、いま、手機を改めて拡大し、世界トップクラスの絹織物をメンズや時代が要請する着物で高い評価を受けはじめています。再び機織りの音で栄華を実感する日が近づいています。
栄華にひたり、新たなものづくりの再生に触れたい人はクリック


※ 本モニターバスツアーは、ツアーバスによる交通費のみ、無料で提供します。お食事代、そのた入場料等の費用は含まれておりません。必要に応じて、ご参加の方が負担してください。
※ 本モニターバスツアーは、経済産業省 平成26年度地域イノベーション協創プログラム補助金(地域資源活用ネットワーク形成支援事業)「丹後里海シルクロード」体験促進整備事業として、NPO法人みらい 「丹後クリエイティブ」プロジェクトの企画で実施しております。
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